今日のいいともニュース
2003年3月24日(月)
今日の出演者タモリ、勝俣州和、相田翔子、極楽とんぼ、岸田健作
玉木宏、野村克也、高山善廣、八田律男(ダンカン)、北陽
さかなクン、T3、相川梨絵

テレフォンショッキング
ゲストは玉木 宏さん
金曜 中村俊介さん明日 陣内孝則さん
宣伝・ 花束・多数(下記)おみやげ・下記

花束は陣内孝則さん、風間トオルさん、本上まなみさん、妻夫木聡さん、中村俊介さん
  深田恭子さん、中越典子さん、こずえ鈴さん、ベッキーなどから届いていました。
お土産は烏骨鶏の玉子1パック、伊勢エビ3匹、八丁みそ、ういろう、衣類

「(拍手)」観客
「(歓声)」観客
「カッコイイ〜」観客
「(拍手)」観客
「カッコイイ〜」観客
「凄いいっぱい、」
(言いたい事があります。あなた方オープニングの顔と全然違います)
「(笑)」観客
(何でいい男見ると違うのかね〜?)
「カッコイイ」観客
「(歓声)」観客
(あの態度!)
「(笑)」観客
(「当たり(ランチタイムは客まかせのコーナーで使ったボード)」じゃないよ、何出してるの)
「(笑)」観客
(何が当たりなんだ)
「(笑)」
(さっきまでハズレだったのか?それじゃ)
「(笑)」
(ありがとうございます)

「お土産がたくさんあるんですけど」
(あら)
「ええと、僕実家が名古屋なんですけど」
(あ、名古屋?)
「三重の友達が紀伊長島の烏骨鶏の玉子」
(え〜高いんだよ、これ)
「高いですよ、ええ」
(烏骨鶏の玉子、ありがとう)
「あと伊勢エビを3匹」
(ええ〜)
「え〜!」観客
(高いんだよこれ)
「(笑)高い、高いです」
(お〜)
「あとはですね、タモリさん料理をなさるんで」
(料理します)
「八丁みそですね」
(八丁みそ美味いよ、これ)
「ええ」
「おぉ〜!」観客
(八丁みそは美味いよね。ありがとう。赤だし)
「あとは、」
(あ、だからこんな荷物あったの?)
「そうなんですよ、全部お土産です」
(うわぁ〜ありがとう)
「ういろうですね」
(あ、ういろう(笑))
「はい」
(派手なういろうだね、これ)
「(笑)」
(あ、包装紙だけが派手なのね)
「そうですね、ええ」
(ありがとうございます)

(まだある?)
「洋服なんですけど、あのルコック(?)というメーカーがありまして。中目黒」
(中目黒)
「よくいるんですけど、中目黒にいる人はみんなコレを着てて」
(うそ)
「(笑)」観客
(中目黒通るけど、これ)
「(笑)着てます、僕も赤持ってるんで」
(中目黒って今あの)
「結構洋服屋さんとか」
(結構洋服屋多くて)
「うん」
(あれだよね、あの人気あるんだよな。住んでるの?中目黒)
「近いんですよ」
(あ〜ホント?)
「はい」
(ユーザ・ロックとかあの辺ウロチョロしてる)
「(笑)」
(うん中目黒いるらしい。あのレコードの店も多いんだろ?)
「そうですね」
(我々DJ関係良く行くよ)
「はい」
「(笑)」観客

((花輪)「ロッカーズ」来てる)
「あ、ありがとうございます」
((花束)陣内名前デカイね)
「(笑)」観客
「ありがとうございます」
(多いね〜。深田恭子ちゃん)
「ありがとうございます」
(妻夫木くん)
「おぉ〜」観客
(こずえ鈴ちゃんとかいますよ)
「ありがとうございます」
(中村俊、ベッキー、後ろもいっぱい来てます)
「ありがとうございます」
(凄いね、これいっぱい)

(お掛けくださいませ)
「カッコイイ」観客
「(歓声)」観客
「春休みなんですね、もう」
(え?)
「春休みなんですね」
(春休みですよ。ホントに会場の雰囲気って変わるよな(笑))
「(笑)」観客
(「カッコイイ〜、キャー!」)
「(笑)」観客
(ああいう黄色い声、さっき全然無かったもんね)
「(笑)」
(オープニングも早い)
「(笑)」観客
「いや凄かったですよ、後ろで見てて」
(そう?)

(中村俊介からメッセージで
”早く誕生パーティーを開いてくれよ。2月16日からもう1ヶ月以上経ったぞ”)

「(笑)」
(”次は名古屋かな?よろしく。チー兄ちゃんやってくれ”)
「チー兄ちゃん?」
(チー兄ちゃん)
「福山雅治さんのあの「ひとつ屋根のした」の
(お〜)
「やって!」観客
「(拍手)」観客
(上手いの?)
「いや〜。じゃぁ行きます「こゆき〜」」
「おぉ〜!」観客
(似てる似てる)
「やだな〜でも」
「カッコイイ!」観客
(カッコイイじゃない、似てるか、似てるか似てないかでしょ)
「(笑)」
(「カッコイイ」。モノマネ好きなの?)
「好きじゃないです」
「(笑)」観客
(好きじゃないの?)
「(笑)酔っぱらうと色んな事をやってしまって」
(ああ〜。それウケたの?酔っぱらってる時)
「え?」
(「こゆき」ウケたの?)
「いや、ウケてないですね」
(ウケて無いの?)
「いや憶えてないんですけど、全然自分でも酔っぱらうと」

(そんな飲むの?)
「弱いんですよね」
(ほ〜)
「すぐ最近記憶を無くしてしまうんですけど」
(それ年取った証拠だよ)
「ですよね」
(まだいくつ?)
「23歳です」
「若〜い」観客
(23歳で記憶無くしたら。俺30,33くらいから記憶が無くなるよ)
「(笑)」
(23は早い)
「早いですかね?」
(早い早い)
「弱いクセにそのテキーラとかで勢いをつけてしまって」
(うん)
「すぐ酔っぱらっちゃうんですよ、ホントに」
(意識無いの?)
「意識が無いというか、全然吐いたりもしないんですけど、凄く」
(弱いのにお酒が好きなの?)
「好きです」
(あ〜。それでも段々強くなるね)
「そうですかね?」
(うん)
「家系的には弱いんですよね、でも」
(そうなの?)
「はい」

(俺ね、二十歳代までは何度も言うように大人が「いや〜酔っぱらっちゃった、憶えてない」って
絶対言い訳だと思ったの。そんな事はあり得ない)

「(笑)」
(俺どんなに酔っぱらってもちゃんと憶えてたけどね)
「はい」
(33くらいからね”あ〜こういう事も有りうるな”って事がね)
「うん」
(4軒くらい飲んでるんだけども、その内の1軒だけは完全に記憶が飛んでんだよね)
「あ〜」
(うん。最後の方憶えてない事が多いでしょ?)
「最初から憶えてないですね」
(最初から憶えてない?)
「誰と喋ったかも憶えてない、憶えてないですね」
(あ〜そう?)
「うん」
(それで飲んでるわけ?)
「はい」
(俺はね途中が抜けて最後に戻るってのがまた珍しいんだよね)
「うん」
(何でも飲むの?)
「何でも、梅酒はダメですね。梅が嫌いなんで」
(へぇ〜、梅干しは?)
「ダメです。納豆もダメです」
(あ〜そう?梅干し、納豆美味いのに)
「いや〜美味しくないですよ」
「(笑)」観客
(納豆、納豆美味いの食べた事、匂いが嫌いなの?)
「ダメですね」
(美味いけどね〜)

(名古屋出身なの?)
「名古屋です」
(へぇ〜)
「もうすぐ駅の裏くらいで」
(あ、そう?)
「はい」
(名古屋弁でずっと喋ってたの?)
「名古屋弁で喋ってたんですけど、東京に来てよく言われるのが」
(うん)
「名古屋の人だから「「うまみゃ〜」とか言うんでしょ?」とかって、何でも「みゃ〜みゃ〜みゃ〜みゃ〜」
付ければ良いと思ってて」
「(笑)」観客
(うん)
「”それは何で?”て聞いたらタモリさんがテレビでおっしゃってたらしいんですよ」
「(笑)」観客
「”そんな〜絶対無いよ”と思ってて」
(俺はどういう訳かね、名古屋の友達が多かったの)
「ホントですか?」
(うん俺、俺はあの学生の時ちょっと居候してたんだけどね)
「ええ」
(居候してる奴は名古屋の奴で、そいつも兄貴の所に居候してたの。だから孫居候みたいなもんだけども)
「ああ」
(親戚全部来るんだけど、それ全部名古屋なのよ)
「言ってました?」
(うん、だから半年くらい俺そこにいた時に全部名古屋弁全部マスターしたの)
「でもタモリさんをだましてたんじゃないですか?その「うみゃぁ」とか。言わないですよ、
だってホントに」
(いや、それ程言わないけど言うじゃない)

「(笑)あの、それでよく考えてたんですけど「みゃ〜」って何で言うのかな?って思ってたら
「こっち来てみや〜」とか、最後に」
(そうそうそう)
「「みや〜」が付くんですよね」
(うん)
「だからそれを「みやぁ〜」て、それで「みや〜」なのかな?」
(それ程「みゃぁ〜みゃぁ〜」は言ってないんだよね)
「さすがに「海老ふりゃぁ〜」は無いですよ」
「(笑)」観客
(海老ふりゃ〜言うだろ?)
「海老ふりゃ〜は言わないです。聞いた事無いですもん」
(「何だねこれ?」「海老ふりゃ〜だがね」)
「(笑)」
「(笑)」観客
(「だがね」を付けるよね?)
「「だがね」は付けます、確かに」
(「まぁ〜タモリさんあれだがね、あれだがね」)
「そうそう、言います言います」
(うん。あの温めてくれ「ぬくとめてちょ」て言うだろ?)
「いや〜あんまり言わないかもしれない」
(あれ?名古屋じゃ無いんじゃないの?)
「いや名古屋(笑)」
「(笑)」観客
「名古屋です」
(意外とぬくいよ、とか言うだろ?)
「聞いた事無いですね」
(あれ!?)
「ぬく、ぬくい」
(うん、暖かいって「ぬくとい」ていうの)
「聞いた事無いですね」
(ホント?)
「ええ」

(おかしいな〜。変わったかな?生まれも名古屋?)
「生まれも名古屋です」
(あら〜)
「中村区という所です」
(中村区?)
「はい」
(つるまゆ公演、つるまゆ公演って言うでしょ?)
「(笑)それも言わないです」
(あれ!?)
「(笑)やっぱり違うんですよ」
(俺の友達は違うのかね?)

(名古屋って地下街多いよね?)
「地下街は広いですね、うん」
(地下街広いよね)
「うん」
(あれ地下街潜ったらどこか分かんないよね)
「そうですか?」
(うん)
「(笑)」
(いつ出てきたの?)
「18歳に出てきて、ええともうすぐ丸5年ですね」
(へぇ〜。どう?全然違う?東京と)
「最初は、」
(名古屋も大都会だからね)
「う〜ん、」
(でも名古屋の人に)
「はい」
(”関西ですか?”て言うと「違う」って言うね)
「もう見栄っ張りですからね基本的には」
(そうなの?)
「ええ。東京とか大阪の人に凄い憧れはあるんですけど、名古屋大好きですって言い張ってるような人が
多いと言うか」
(あ〜)
「うん」

(結婚式が凄いんだよね)
「凄いですね。最近はでもあんまりそんなに」
(富山と名古屋だっけ?女の子を持つと大変だという)
「あ〜嫁入り道具のあのあれですよね」
(うん。あれあの嫁入り道具をこうやってあのトラックで運ぶんだけども、名古屋専用のトラックが
あるんですよ。片側がガラス張りか何かで)

「あ〜聞いた事ありますね」
(それでご近所とか何かにウチはこれだけちゃんと揃えてますよっていうのを見せて相手の
家に行くらしい)

「結婚式の日に、車にその後ろに缶をいっぱい付けてジャラジャラジャラジャラそのカラカラカラ
って走ってた」
「(笑)」観客
(うんうん)
「家の隣が教会だったんですけど、よく結婚式をやってて。うんしょっちゅう見てましたね、それを」
(それまだやってる所あるの?)
「さすがにもう今は無いんじゃないですかね?」
(うん)
「うん」
(外国でやってたんだよね)
「あ、そうなんですか?」
(うん、外国でやってたのをそれ真似するんだけども)
「あ〜」
(名古屋の方で3人娘持つとお父さんは大変らしい)
「(笑)大変ですね」
(うん、相当かかるらしいね)

(兄弟、女の兄弟いるの?)
「妹が1人。ええとこの間高校卒業して18ですね、まだ」
(可愛いんじゃないの?)
「いや〜でも仲は良いですよ」
(いやいや、そういうこっちゃなくて)
「え?」
「(笑)」観客
(違う、顔かたちが可愛い)
「(笑)」
(可愛いと思ってるかどうか関係ない)
「分かんないです、でも似ては無いです」
(似ては無い?)
「はい」
(いや兄貴これだけカッコイイんだったら)
「いやいやいや」
(妹もね。芸能界入れたらどうなの?)
「(笑)どっちかって言ったらお笑い方面かもしんないですね」
(妹?)
「はい」
(好きなの?お笑いが)
「お笑いが好きというか」
(うん)
「あんまり面白くないんですけど、うん」
「(笑)」観客
(何?)
「よく分かんないんです」
(良く分かんない)

CM明け
玉木宏さんによる該当者1人を目指す客席アンケート
(春休みスペシャルアンケートという事で)
「はい」
(100人)
「はい」
(女性の方だけがスイッチ持ってますんで1人に該当する質問が出ますとですね)
「はい」
(いいとも特製のストラップ、これ差し上げます)
「欲しい」
(うん)
「良いですね」
(何か)
「ええと、良いですかね?」
(良いですよ)
「ちょっとマニアックかもしんないんですけど、僕がいつもやってる事なんですけど、朝目覚ましを
5個セットして、ええと朝チョコレートを食べて。朝ご飯食べないでチョコレートを食べて」
(うん)
「それでアイスカフォオレを飲む人」
「(笑)」観客
(毎朝そうしてるの?アイスカフォオレ冷蔵庫入れてるの?)
「元気になるんですよ、ええ」
(低血圧?)
「かなり」
(5個は凄いね)
「それをしかもバラバラで遠いところに置いて、一個ずつ止めて、歩いて止めないと止まらない位置に
置くんですよ」
(あ〜)
「(笑)」
(それでアイスカフォオレ飲んで?)
「そう(笑)」

(いるかな?)
「いや、でも目覚まし5個で」
(目覚まし5個で)
「チョコレートを食べて」
(チョコレートを食べて)
「アイスカフォオレを」
(アイスカフォオレを必ず飲む人)
「飲む人」
(スイッチオン)
目覚まし時計5個を使っていて朝食はチョコレートとアイスカフォオレという人・・0人
「(笑)」観客
(目覚まし5個はいる、目覚まし5個の人スイッチオン)
目覚まし時計5個をセットしている人・・3人
「ほら結構いるでしょ」
(へぇ〜凄いね)
「あ〜」
(5個、5個以上、8個の人スイッチオン)
目覚まし時計8個をセットしている人・・0人
「(笑)8個、8個はさすがにいなかった」
(5個以上はもう効果無いって事だな)
「うん」
(アイスカフォオレは余分でしたかね?)
「うん」

明日のゲストは 陣内孝則さん



ランチタイムは客まかせ
コーナー出演者
進行役・タモリ
解答者・香取慎吾、勝俣州和、相田翔子、加藤浩次、山本圭壱、岸田健作

ゲームをして全員成功なら名店のランチメニューを食べる事が出来るというコーナー
今回のメニューは赤坂璃宮の「北京ダック」(1人前18000円)

観客全員がパネルを持っていて9割が「当たり」、残り1割が「ハズレ」となっているので
6人全員が「当たり」のパネルを持っている人を当てる事が出来れば成功。

相田翔子 
岸田健作 ×
勝俣州和 
加藤浩次 
山本圭壱 
2人目岸田健作さんの失敗により食べる事が出来ませんでした。



関係者事情聴取 犯人は誰だ!!
あるタレントさんの関係者が登場してタレントさんを犯人と設定して
色々なエピソードを話すので、そのタレントは誰かを当てるコーナーです

進行役・タモリ
解答者・勝俣州和、相田翔子、極楽とんぼ、岸田健作、ゲストのさかなクン

今回の関係者 プロレスラーの高山善廣さん 36歳

犯人の事件簿
ブランド買いまくり事件
犯人はショップに行って買いまくる。しかし前に買った物も忘れてまた買ってしまい奥さんが
困っている。

只今フカヒレにこってます事件
人から「体に良い」と勧められるとすぐ信じてしまい凝ってしまう。今はコラーゲンの
多いフカヒレやサプリメントをたくさん摂っている

元祖!つぶやき事件
キャッチャーの現役時代、バッターに色々ささやのが得意だった。く

犯人は・・野村克也さんでした



なるほどクイズ!はったりアカデミー
進行役・勝俣州和
先生役・タモリ、ゲストの八田律男(ダンカン)さん、北陽さん
解答者・香取慎吾、相田翔子、加藤浩次、山本圭壱、岸田健作

問題が出題され3人の先生役が答えを書きます。1人が本当で2人がハッタリなので
ハッタリで答えているのは誰かを当てるクイズです。

第1問・1982年にメジャーリーグのマリナーズ対ロイヤルズ戦であった珍プレーとは?
 北陽「審判が審判の奥さんだった」病気の夫の身代わりに奥さんが審判をやった
 八田律男「息を吹きかけてゴロをファールにした」3塁線上のゴロを息を吹きかけてファールに
 タモリ 「3塁に向かって打者が走った」ファールが後頭部にあたり無意識のうちに走っていた

解答者の答えは「ハッタリは八田律男さんと北陽さん」
正解は「八田律男さんが正解でハッタリはタモリさんと北陽さん」



曜日対抗 いいとも選手権
今週の競技「お花見シーズン到来!頭に1つだけの花」
吸盤付きの花をヘルメットでキャッチするゲーム。10本中何本キャッチ出来るかを競います
標準記録・5本

投げる役担当・加藤浩次
勝俣州和 ×
山本圭壱 
岸田健作 ××
さかなクン××
相川梨絵 ××
合計数 3本

月曜日 3本(3)火曜日 (0)水曜日 (2)
木曜日 (3)金曜日 (3)優勝  
()は今シーズンの優勝回数



いいともニュース
岸田健作さんが卒業。1997年3月31日から2000年3月31日までの間は10代目いいとも青年隊
WithTとして3年間、2000年10月2日から岸田健作さんとして2年半の出演でした。



テレフォンショッキング以外のゲスト
野村克也さん(犯人は誰だ/エンディング)
八田律男さん(はったりアカデミー/エンディング)
高山善廣さん(犯人は誰だ/エンディング)
北陽さん(はったりアカデミー/エンディング)
さかなクンさん(犯人は誰だ/エンディング)

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いいともニュースカレンダー33(2003年1月〜3月)

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