今日のいいともニュース
2000年7月2日(日)増刊号

今回は超簡略版で作成いたしました

ファンクラブ通信 収録 火曜日
タイトル「起きてや・発声(オリビア・ハッセー)」
7月8〜9日に恒例の27時間テレビが放送されるので司会の中居正広さんに
「眠気を吹き飛ばし気分爽快になる発声」を学んでもらおうとヨーデルの練習を行いました。

ヨーデル歌手のウィリー沖山さんを先生にレギュラー全員でヨーデルの発声を練習して最後にコーラスしました

詳しい内容は省略させていただきます



月〜金 生放送後のお話

月曜日

 
放送はありませんでした



火曜日   




水曜日
爆笑・田中&東野宅に泥棒が 
田中「俺子供の頃だけど、突然ね昼間に母親と二人でいたら"ピンポン"てお巡りさん」
太田「ウソつけバカ野郎お前!」
田中「ウソじゃない、今不思議な話でも何でもねえだろう。家にいたの俺が。 おかしくないでしょう家ですよ、自分の家。お母さんと俺が二人でいたら」
タモリ「子供の頃っていつだよ?」
田中「だから二十何年前でしょ、30年近く前ですよ」
太田「ホントか?」
田中「ホントだって、ウソじゃないでしょう、不思議なとこ何にも無いでしょう」
東野「俺もそう思うんですけど、みんなが疑問に思ってる」
タモリ「子供の頃ってどのくらいの身長だった?」
田中「身長(笑)、これくらい(1mくらい?)じゃないですか?」
東野「中2くらい?」
「(笑)」観客
田中「中2でこれは無いでしょう。俺は中学入学の時は130センチ丁度でした」
タモリ「おめでとう」
田中「それで中学3年間でちゃんと人並みで20センチ身長伸びてるんですよ」
東野「150まで行った?」
田中「そうそうそうそう。で高校で4センチ伸びて154」
タモリ「お母さんがこの位だった?」
田中「うん、まあそうですね。俺とほとんど変わらない」
東野「親父もそれくらいなんですか?」
田中「うん、て言うか俺の話はどうでもいいの」
「(笑)」観客
田中「身長の話ばっかり」

タモリ「家でお母さんといちゃついてた?」
田中「え?」
太田「(笑)」
タモリ「家でお母ちゃんといちゃついてた?」
田中「いちゃついて無いでしょ!普通の親子ですから」
東野「でもほんまに、お父さんおったんとちゃうの?」
太田「そうだよ」
田中「いやいや、昼間だから会社に行って親父いなかった」
太田「会社どこよ?」
田中「会社どこって、そんな関係無いだろう」
タモリ「オヤジがいないからってオフクロと何やって良いって事ない」
「(笑)」観客
田中「(笑)普通の家庭で、ねえ小学生の子供と、」
太田「お前の両親恋愛結婚だろ?」
田中「いや見合いだ」
太田「見合いか」
タモリ「やっぱりな」
田中「やっぱりなじゃない!」
タモリ「兄弟は?」
太田「兄弟何人?」
田中「姉と兄と」
タモリ「一番したか?」
田中「一番下、末っ子」
タモリ「やっぱりな」
田中「なにがやっぱり?」
「(笑)」観客
田中「何が分かったんですか!?」

東野「あの、この間ね、」
「(笑)」観客
東野「話が前進まへんから」
田中「俺は進まそうとしてんだけどさ」
タモリ「どうしたんだ?早く言えよ!」
田中「早く言おうとしてるんだけど、」
タモリ「お前ら家族関係なんてどうだって良いんだよ」
「(笑)」観客
東野「中2でこれくらいやったわけ?」
田中「その時は小学生でした僕は」
東野「え?小学校やったの?」
田中「ええ、その時はね」

タモリ「何が起こったんだ?」
田中「だからお巡りさんが突然家に来てね、何だろう?と思ったら、お巡りさんがね
「おい!ちょっとこい!」って言って変なオッサンが一人こうなって(手をしばられた状態)来たんだよ。
「(警官)この家で間違い無いんだな?」とか言って
「(男性)はあ」とか言う」
タモリ「親父だったの?」
田中「いえ、親父じゃない」
「(笑)」観客
田中「そりゃヤバイでしょうちの親父は」
太田「親父捕まっちゃったんだ」
田中「違う違う違う。知らない見知らぬオッサンですよ。
こうやって来て、俺とオフクロ玄関出ていって何だろう?って事なるでしょ。そしたら
「(警官)いや、こいつが以前ここに泥棒に入った、自供したから確認で来たんだ」
突然来て、それで
「(警官)お前ココで何を盗んだか言ってみろ」って言ったら
「(男性)いや、入ったんですけど何もありませんでした」」
「(笑)」観客
田中「「(男性)何も盗みませんでした」
ちょっと恥ずかしかった」
「(笑)」観客
タモリ「恥ずかしいね」
田中「凄い恥ずかしかった」
東野「実況検分やないけど一応順番に」
田中「そう自供したらその確認しに来るわけ。犯人連れて」
太田「何にも盗んだ無いんだったら、そこに行ったって言わなきゃいい」
田中「言わなきゃ良いでしょ。こっちも赤っ恥よ。”悪かった何にも盗む物無くて”みたいな」
「(笑)」観客

東野「うちも来ましたよ下着泥棒」
タモリ「お前の?」
東野「いや、母親のが盗まれた」
花子「え〜」
東野「僕は知らなかったんですよ。僕が高1くらいの時に家帰って僕の部屋入ったら、 母が僕の机あさってるんですよ。
”何してるのやお前?”って言ったら
「もうお父ちゃんに言わへんから返し」」
「(笑)」観客
太田「息子が盗ったと思ってるの?」
田中「最悪」
東野「「思春期はそういうもんや」言って」




木曜日
ピーコさんとトーク 
レギュラー人が後説中に
ピーコ「お先失礼しま〜す」
勝俣「あ、どうも、」
ピーコ「仕事してるの!?ごめん!ごめん!」
鶴瓶「いやいや、」
ピーコ「いいです、もう触られたく無いから」
「(笑)」観客
ピーコ「ごめん、仕事中」
鶴瓶「全然全然」
山中「立食パーティーの話だったんです、どうぞ」
鶴瓶「真ん中に」
ピーコ「嫌だよ、」
山中さんに真ん中に押し出されて
ピーコ「山中に触られたくないわ!」
「(笑)」観客
鶴瓶「芸能界で初めてチンチン触ったの俺ですから。フジテレビの廊下でギュッ触ったら
「やめてよぉ!」」
「(笑)」観客
鶴瓶「「やめてよぉ〜〜!」あるかな?思って握ったんや」
タモリ「俺おすぎに藤沢の駅でキスされた事ある」
「(笑)」観客
鶴瓶「うちのマネージャービックリして
「そんなことして良いんですか!?」
”いいねん、昔からの仲やから”」
ピーコ「でもチンチン触ってるのが仲良いかどうか分かんないじゃないね」
タモリ「仲良いんだよ、全然知らない人触れないもん」

ピーコ「パーティーの話してんでしょ?」
鶴瓶「そうそう」
タモリ「立食パーティーは嫌だ」
ピーコ「嫌いでしょ?みっとも無いよね」
タモリ「みっともないよ、あれ」
鶴瓶「食べてんのもね、」
ピーコ「両手に何か持って、嫌じゃない。遠藤なんかやりそうよね」
「(笑)」観客
勝俣「(ピーコさんお気に入りなので)遠藤横に行ってやれって」
ピーコ「もう私の物じゃないんだから」
「(笑)」観客
鶴瓶「さっき向こう行ったら三宅健にウワァ〜ってもう」
ピーコ「三宅健ちゃんだけじゃない坂本くんも昔から知ってるの、デビューする前から知ってるの」
タモリ「しりあい」
「(笑)」観客

ピーコ「遊びに来るって。料理ご馳走してあげる」
タモリ「料理美味い料理ホントに」
ピーコ「他のこと出来ないのね、オカマだから」
「(笑)」観客
タモリ「ご飯は必ずお釜で炊いてる」
ピーコ「(笑)オジサンギャグみたいな事言わないの!タモちゃんはね私よりも下なの。年下なの」
タモリ「昔つき合ってたんですよ。昔ホモだった」
鶴瓶「若いでしょ」
勝俣「ZOOの前ですね?」
タモリ「ZOOの前ホモだった」
鶴瓶「え?タモさんの方が下なの?」
ピーコ「そう」
鶴瓶「え〜!」
山中「若いですねピーコさんね」
鶴瓶「全然老けへんもん」
山中「よくね、うちのアナウンス室に遊びにこられるんですよ。だから僕は本名で呼ぶんですよ」
勝俣「本名?そうですよね」
ピーコ「本名で呼ぶの」
鶴瓶「本名何て言うの?」
山中「杉浦って言うんですよ」
鶴瓶「あ、そうやそうやそうや」
タモリ「杉浦ピーコ」
山中「本名はね、杉浦かつあきって言うんですよ。だからね”かつあき!”とか呼ぶんです。そしたら 「本名止めて!」って言うんです」
「(笑)」観客
ピーコ「感じ悪いアナウンサーね!あんただから出世しないのよ!」
「(笑)」観客
タモリ「かつあき、何でピーコなの?」
鶴瓶「おすぎさんは何て言うの?」
勝俣「あすぎさんは、たかあきですよね」
ピーコ「何で知ってるの?寝た?」
「(笑)」観客

タモリさんが健康診断でCTスキャンを撮った話や空港のチェックの話



金曜日
 

放送はありませんでした



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