今日のいいともニュース
2000年2月16日(水)
今日の出演者タモリ、東野幸治、山田花子、ふかわりょう、松岡憲治、松村邦洋
かとうれいこ、大泉逸郎、伊沢八郎、ティム・バートン、WithT、藤村さおり

テレフォンショッキング
ゲストはかとうれいこさん 昨日 徳永英明さん明日 水野真紀さん
宣伝・演劇 アニー 花束・沢田知可子さん伊藤かずえさん等
電報・中程度
おみやげ・

「(歓声)」観客
「れいこちゃん可愛い!」観客
「カワイイ〜!」観客
(かとちゃんと言うのは止めていただきたい)
「嬉しいですね、カワイイって言われました」
(可愛いですよ)
「れいこ様お綺麗です!」
(なに?)
「(笑)」観客

(これ何?)
「すいません、あの初舞台をやるんです。ミュージカルです」
(初めて?舞台は)
「初めてなんですよ、はい」
(そう?)
「見に来てください」
「頑張って!」観客
「は〜い!」
「キャー!」観客
(「アニー」?)
「アニー。アニー(役)じゃ無いんですけど、グレースて役を」
(そりゃ〜そうでしょうね、アニーはちょっとね)
「どんなにカマトトぶっても無理ですよね」
(2000年4月21日)
「はい」
(5月の14日まで)
「はい、約一ヶ月くらいですね」
(やりますか)
「はい。来て下さい」
(これ貼っておきましょう)
「はい、お願いします」
(おい!これ貼っといて。
........あ!これミュージカル?)

「はい、そうです。言いませんでしたっけ?」
(ミュージカルだよね)
「はい」
「(笑)」観客
(あら〜、ミュージカルのポスター本当は貼っちゃいけない事なってる)
「(笑)」観客
「すいません」
(特別に、特別に)
「すいません、ありがとうございます」

ドラえもん電報を見て
「可愛いですよね、電報も」
(ドラえもん?)
「はい。」
(これ初めてでしょ、電報ってもらわないでしょ?)
「電報とかやっぱりこの番組に出てもらいますよね」
(そうだよね、普通来ない。家に電報来たこと無いでしょ?)
「ある」何人かの観客
(「ある」........)
タモリさんとかとうさんがうなだれていました
「(笑)」観客
(ガクッときたね〜)
「(笑)」
(”れいこちゃん笑っていいともご出演おめでとうございます。 徳永さんからのご紹介とっても嬉しく思います。久しく札幌に来てませんね。れいこの大好きな コロッケつぼだいが待っています。早く食べに来て下さい。居酒屋ぼんくら・・・”)
「はい。あの、」
(居酒屋行ってるの?)
「北海道にツアーとかキャンペーンで行くと必ず行くんですけど、最近ちょっと行けてなくて。 凄い美味しいんですよ食べ物とか」
("コロッケつぼだい"って何?)
「........」
(あ!コロッケとつぼだい別なんだ?)
「別です。はい、今私もどういう物かな?て考えちゃいました。徳永さんも結構、」
(行くの?)
「ライブの、はい。お知り合いみたいで」
(つぼだいって俺知ってるな、なんか)
「つぼだい凄い美味しいですよね」
(東京にはあんまり無いよな)
「そうなんですよ。ココで、北海道で食べて凄い感動して。
ポスター貼ってるんで北海道行ったときは是非」
(分かりました)
「はい、行ってください」

(徳永君のメッセージで
”この前のコンサートツアーに遊びに来てくれてありがとうございます”)

「あ、はい。そうなんですバックミュージシャン結構、共通の」
(何かお友達らしいですね)
「はい。うちもやっていただいたりもしてて」

(これミュージカル、初舞台がミュージカル?)
「そうなんですよ」
(あ〜、)
「(笑)」観客
(悲惨だよね。ミュージカルやっちゃった?)
「はい」
(初めて)
「そうなんです、これから稽古なんですけど」
(そうか、まだ4月だからね)
「はい。でも子供達は去年の暮れから入ってるんですよ」
(やってんの?)
「練習」
(何で?)
「何で?」
(覚えが悪いの?そうじゃない?)
「どうでしょうね?子供達の方が、」

(何でミュージカル引き受けたの?あれほど俺やっちゃ駄目と言ったじゃない)
「(笑)」
(電話で)
「電話で?」
(うん)
「あ、そうでしたっけ?」
(そうそう)
「あの、今までホントにだから無かったんですよ。」
(話来なかったの?舞台っての)
「何回かお話いただいてたんですけど上手く合わなかったりもして」
(それミュージカルじゃなくて来たの?)
「舞台とか、はい、そうなんですよ。まぁ自分も結構自信が無くて舞台とかミュージカルってどうなのかな?と 思ってたんですけど。はい。今年はチャレンジ」
(稽古入って無いって事はどうなるか分かんない?)
「そうなんです」
(歌もまだ分かんないの?)
「はい。あの前回とか前々回のやられたビデオとかは見さしてもらってるんですけど」
(ずいぶん変わるわけでしょ?今回)
「その人によって、踊りが増えたり歌が増えたりとか結構」
(踊りあるんだよ)
「凄いらしいんですよ」
(踊り。どうすんだ?)
「そんなにびびらせないでくださいよ」
(唄って踊って)
「そうなんですよ、どうしましょう」
(どんな歌があるんだ?)
「どんな歌?」
(うん。あ、まだ全然来てない?)
「はい。」

「よかったら見に来て、」
(え!)
「あんまり好きじゃない?」
(うん、好きじゃないどころか大嫌いんだよ)
「(笑)」観客
(一番ミュージカルに出られると困っちゃうんだよね)
「そうですか、でもね私昨日、草なぎくんと、錦織さんがやってる」
(「蒲田行進曲」)
「蒲田行進曲見に行ったんですよ夜」
(うん)
「凄い面白かったです、つかこうへいさんの」
(今回はまた、前より良くなってるらしいね噂を聞くと)
「ええ、凄い感動して涙あり笑いあり」
(そう?)
「凄い面白かった。すごい長いんですけど」
(今回みんな泣いたって言うんだけどね)
「ええ」
(俺前の回見たんだけど前の回は泣けなかったけどね)
「今回泣けますよ」
(泣けるらしいんだよ)
「ええ、凄い良かった」
(あれミュージカルじゃないでしょ?)
「あれ、でも」
(錦織がちょっと唄うんだ)
「ええ、ちょっと錦織さん見るとミュージカルのような気がしますよね」
「(笑)」観客
「ね」

(舞台とかよく見に行ってるの?)
「最近見るようになりました。ええ」
(前はあんまり見ない?)
「そうです、あのニューヨークとか仕事かプライベートで行くようになって、舞台とかミュージカル結構見るようなったんですよ。 それから、ああ凄い面白いなと思って」
(ミュージカル)
「日本でも見るようになって」

(俺もね、やっぱり見ずに嫌いと言っちゃいけないと思って実は何度か見に行ったんですよ。 でもね、何度も俺は顔を伏せなきゃいけないような)
「何でですか?」
(恥ずかしいのよ)
「(笑)」
(あれ正直言って、ミュージカルやってる人達は外人なったつもりでいるね)
「あ〜」
(最後終わった時に引っ込んでいくときみんなこうやるんだ(投げキッス))
「(笑)」
「(笑)」観客
「やります〜?」
(やったの俺が見たときは、やったの!)
「え〜」
(その時はもう背中の産毛が全部ゾゾゾゾゾ)
「(笑)」観客
「さぶ〜いって?」
((頭髪が)ずいぶん抜けたよ)
「(笑)」観客
「そうですか、それちょっと見た物が悪かったんじゃないですか?」
((投げキス)これだよ)
「(笑)」
「(笑)」観客
(何であんな事なるのかね?もうミュージカルやったら自分外人だと思ってんじゃないの?)
「う〜ん、それ見た物悪かったと思いますよ。あんまりやってるの見ないですけどね」
(ちょっと見た物が悪かったかもしれないね)
「アニーはこれ(キス)無いですから大丈夫ですから」
(これ無い?)
「はい、見に来てください」
((歌が)セリフと完全に別れてる?)
「そうですね、はい。オーケストラ生で入ってたりするんで」
(贅沢だね)
「はい」
(オーケストラ、弦入りのやつが?)
「もちろんですよ。」
(ほぉ〜、贅沢だね
オーケストラ・ピットちゃんとあってやってるの?)

「そうです前にダンと。と思います」
("と思います"?)
「(笑)」観客
「はい。まだ入って無いんで」
(そうだよね)
「でもオーケストラ入るって言ってましたから」

(何か最近趣味とか増えたの?やってる事とか)
「やってること、最近ねテレビっ子なんですよ私」
(うん)
「であの、衛星のテレビとか入って。スカパーとか入りまして。であのフジテレビの昔のドラマとかバラエティーとか やってるんですよ」
(そう?)
「「俺たちひょうきん族」とか」
(へぇ〜)
「夜中とかに」
(そう?)
「昔のドラマとかも。それが面白くって、寝れないんですよ」
((笑))
「どうしましょう。「俺たちひょうきん族」とか面白いですよ。夜ヒットとかもやってるんですよ」
(へぇ〜!懐かしいね、「どうもぉ〜」(芳村真理さんの真似)とかやってるわけ?)
「そうなんですよ!」
「(笑)」観客
「「なるほど・ザ・ワールド」もやってるんですよ」
「へぇ〜!」観客
(へぇ〜!楠田さん)
「はい。楠田さんとか滅茶苦茶若いです」
((楠田さんの真似で)「楠田枝里子です!」ってやってるの?)
「はい」
((愛川欽也さんの真似で)「はい消えた」)
「(笑)」観客
「そうなんですよ!」
(へぇ〜)
「そう、そう。」
(懐かしい)
「そうなんですよ。」
(つい見ちゃうだろう?)
「見ちゃいますよ」
(出てる人も、あっこんなに若かったんだいうの出てるんだ)
「そう。で、その当時まだ眉が細くないですからみんな流行が太いから。何かね凄い時代を感じてついつい見ちゃうんですよ」

(今眉細いよね〜)
「細いです」
(こういう風に凄い描くよね)
「そうなんですよね。でもみんなほら綺麗じゃないですか今眉。昔ドン!て太かったですもんね」
(太かったよね〜)
「ええ」
(あれが減ってきて良かった。こう口紅塗って縁をとる)
「あ、はいはいはい」
(あのバカ)
「(笑)」観客
「(笑)」
(すぐ真似するバカ)
「(笑)」観客
(アホ女優)
「パンダメイクとか駄目ですか?」
(駄目ダメあれ。すぐ真似するアホ女優と、それをやるアホメイク)
「(笑)」
(あれが少なくなって良かったよね〜)
「そうですね、どんどん変わってきてますよね」
(似合う人と似合わない、)

(自然で良いね、メイクが)
「ええ、今のところは」
「綺麗!」観客
(綺麗だよね)
「綺麗」観客
「ありがとう!」
(やっぱり自然なメイクが一番だよ)
「ねえ、いつまで、はい、行けるか頑張ります」
(大体の年分かるけど若いよね〜)
「もうすぐ誕生日なんですよ。19日」
(19日)
「(拍手)」観客
「ありがとうございます。歳は聞かないでください。歳は聞かないで」
(いや聞くとみんなビックリすると思うよ)
「(笑)」
「何歳?」観客
(いや、意外と行ってるんですよホントに)
「(笑)」観客
(この方は、昔から知ってますから)
「そうなんですよ」
「教えて!」観客
「二十歳からデビューしてますから、と言うことになると分かりますよね」
(と言うことになると)
「教えて」観客
(今年でいくつになるの?)
「今年で、31になっちゃう」
「え〜!」観客
(見えないでしょ?)
「見えない!」観客
「若い!」観客
「あぁ、テレビで歳を言ってしまった」
(見えないでしょ)
「若い」観客
「前厄です(笑)」
(前厄)
「(笑)」観客
(前厄とか言うとしになった)
「前厄ですよ」

(19日電話するね)
「ホントですか?」
「(笑)」観客
「電話番号も知らないくせに(笑)」
(探す!)
「(笑)」


明日のゲストは 水野真紀さん




右脳に挑戦!クイズピクトグラフ
普段目にしてるはずなのピクトグラフ(絵文字)をどれだけ正確に記憶しているかを試すクイズ

コーナー司会・タモリ
解答者・東野幸治、山田花子、ふかわりょう、松岡憲治、藤村さおり、松村邦洋

今回の問題「優先席のピクトグラフを描きなさい」
(優先席・・以前のシルバーシート)

正確に描けた人はいませんでした。
2種類あるマークの片方にとても近かったのは藤村さおりさん
他の人はまるっきり違うイラストでした




秘密のつながりデラックス

コーナー司会・東野幸治
タモリチーム・・タモリ、ふかわりょう、ゲストの大泉逸郎さん
花子チーム・山田花子、松村邦洋、松岡憲治

第1問
花子チームのキーワードは「????」タモリチームのキーワード「カステラ」
山田花子 「皿洗い」で「スポンジつながり」×
タモリ 「出産」で「スッポン」×
松村邦洋 「出島」で「オランダつながり」×
ふかわりょう 「母を訪ねて」で「千里つながり」×
松岡憲治 「千里いくよ」×
大泉逸郎 「孫」で「子供つながり」×
山田花子

第2問
花子チームのキーワードは「??」タモリチームのキーワード「げんこつ」
タモリ
「手」で
松村邦洋 「パンチ」×
ふかわりょう 「かつおぶし」×
松岡憲治




看板男コレクション

コーナー司会・タモリ
審査委員長・山田花子
審査員・・・東野幸治、ふかわりょう、ユースケ・サンタマリア、松田純松村邦洋

ゲスト審査員・ティム・バートン(映画監督)、伊沢八郎さん

お店や会社の看板娘の男版を選ぶコーナーです
3人の看板男が登場しました

1・京成八千代台「サマータイム ダイビングスクール」の"陸でも海でも頼れるインストラクター"22歳男性
  (花子さんに宝貝プレゼント)
2・愛知県一宮市「珈琲専門店 杏茶房」の"笑顔が大人気双子の弟"の19歳男性
  (花子さんにお店のチケットプレゼント)
3・「レストラン ファミール たまプラーザ店」の"たまプラのヤベっち"20歳男性
  (花子さんにコーヒープレゼント)

1番男性が優勝



曜日対抗 いいとも選手権
今週の競技「バレンタンウィークスペシャル 
ハートを射止めろ!ハートストライクゲーム」

体の何ヶ所かにハート形の的をつけた人にボールを投げて的に付いたボールの数を競います
制限時間60秒

キャッチ役・・ふかわりょう
投げ役・・東野幸治、山田花子、松岡憲治、松村邦洋、藤村さおり

キャッチ成功数・・27個

月曜日 21個(0)火曜日 28個(1)水曜日 27個(1)
木曜日 (1)金曜日 (3)優勝 
()・・今シーズンの優勝回数


テレフォンショッキング以外のゲスト
大泉逸郎さん(秘密のつながり)
ティム・バートンさん(看板男)
伊沢八郎さん(看板男)

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いいともニュースカレンダー16(2000年2〜3月)

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